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水道施設送水管内特殊洗浄工事

水道関連施設管内の状態を美しくし、
長寿命化させます

一般的に各民間施設に届く給水は、各自治体水道浄水施設より送水管を通って供給されますが、設置から30年~40年経過している送水管がそのほとんどで、中には50年経過している送水管もあります。経年老朽から起こる腐食や漏水が、近年大きな社会問題となっています。

老朽化に伴う不具合を解消するために、新設更新工事が行われているのが現状ですが、莫大な費用がかかり、工事すら行えず放置状態にある地方自治体も数多くあります。

水道関連施設管内

水道施設水管内の洗浄も、ヴィーマにお任せください!

当社独自の特殊洗浄工法を行うことで送水管内の固着物を確実に除去することが可能になり、管更正工法本来の機能を発揮することができます。
この、管内特殊洗浄と更正工法を組み合わせた工事ができるのは当社ならではの強みです。

ご不明な点やお聞きしたい事がございましたら、ぜひお問い合わせください。

洗浄工事のようす
  1. 洗浄前
    洗浄前
  2. 洗浄
  3. 洗浄
  4. 洗浄後
    洗浄後
内挿管挿入やエポキシ樹脂塗布等の管更生工法

最当社の技術、内挿管挿入やエポキシ樹脂塗布等の管更生工法を採用することで、新設更新工事に頼ることなく、低コストで長寿命化が可能になります。
ただし、管更生工法で最も難しいといわれているのが、管内に経年固着したスケール等の除去です。

  • エポキシ樹脂塗布
  • エポキシ樹脂塗布
  • エポキシ樹脂塗布

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